2008年05月01日

ブルーボネットのセンターハウス

センターハウスはブルーボネットの入り口です。1階に入場券売り場、ガーデンショップとレストランがあります。2階には花文化館になっていて、パソコンで庭造りシミュレーションができるコーナーもあります。
場所は<ここ>です。

ブルーボネット ホームページ
 http://www.wfg-bluebonnet.com/


ブルーボネットのセンターハウス
ブルーボネットのセンターハウス
posted by hashiru at 01:14 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋_公園

2008年04月30日

ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」

名古屋市港区の埋立地、潮見町にあるフラワーガーデンです。入場料は少々必要ですが、いろいろな趣向を凝らしたガーデンにきれいな花々が咲き乱れ、潮風を受けながらの散策はとても気持ちが良いです。
「ワイルドフラワーとは、野性的な雰囲気を持つ草花のこと。古来より原生し人が世話をしなくても育成していける植物です。名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」はこのワイルドフラワーが本来持っている成長力や自生力を活かした、素朴な豊かさを楽しめる自然風庭園として2002年4月20日にオープンしました。園内の様々なスタイルのガーデンは、きっとあなたのお庭づくりの参考になることでしょう。」ブルーボネットホームページより
3月の撮影なので咲いている花の数はまだ少ない時期かと思います。場所は<ここ>です。

■名古屋港ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」
・所在地  〒455-0028
      名古屋市港区潮見町42番地
・電話番号 TEL 052-613-1187

・開園時間 3月1日〜11月30日/9:30〜17:00
      4月26日〜5月6日/9:30〜20:00
      12月1日〜12月25日/9:30〜16:00
・休園日 毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は翌日)
     海の日(7月第3月曜日)
     12月24日
     12月26日〜翌2月末日
・入園料 大人:300円
     65歳以上:200円
     小中学生:150円
     6歳未満:無料
     障がい者・介護者(1人):200円 
     ◎30人以上の団体様は10%OFF
・駐車場:無料

ブルーボネット ホームページ
 http://www.wfg-bluebonnet.com/


ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」
ワイルドフラワーガーデン「ブルーボネット」
posted by hashiru at 23:54 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋_公園

藤前干潟の様子

ラムサール条約への登録でも有名になった庄内川の河口にある藤前干潟の様子です。干潟にたくさんの野鳥を見ることができます。稲永公園から湿地を一望することができます。野鳥観察館や稲永ビジターセンターなどから野鳥を観察することもでき、付近を散歩するのにも気持ちが良いところです。
場所は<ここ>です。

■インデックス「藤前干潟と稲永公園!特集!」

藤前干潟情報(環境情報ネット)
 http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/fujimae/
藤前干潟ライブカメラ
 http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/livecamera/fujimae.html
稲永ビジターセンターの紹介
 http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/fujimae/osirase/hujimae-sisetu.html
名古屋市野鳥観察館ホームページ by 東海・稲永ネットワーク
 http://www.inae-bird-watching-place.org/


藤前干潟の様子
藤前干潟の様子
posted by hashiru at 20:53 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋_公園

2008年03月22日

名古屋市農業センター

名古屋市天白区にある施設です。広い敷地に、芝生広場や水遊びできる人口の小川、ベゴニア温室、家畜の放牧場や畜産施設などがあり、子供連れで楽しめる公園となっています。名古屋から近いのが良いですね。
「農業センターは、名古屋市の農業振興をはかるため、昭和40年4月1日に開設され、農業技術の普及・指導を行ってきました。今では名古屋の都市化にともない、農業に親しむ機会の少なくなった市民に、農業に親しみながら、ゆったりと憩うことのできる施設として利用されています。ウシ・ヒツジ・ヤギの放牧場、各種鶏の展示とふ化の見られる展示鶏舎などの畜産施設、ベゴニアの展示を中心にした温室、花や野菜の栽培温室、野菜の畑などの園芸施設、芝生広場と約700本のしだれ梅園などを自由にご覧いただけるほか、農業センターで搾った生乳を使ってつくられた牛乳・アイスクリームも楽しめます。」農業センターホームページより
場所は<ここ>です。

○名古屋市農業センター
・主な催しもの
 農業センターまつり(11月上旬)
 しだれ梅まつり(2月下旬〜3月中旬)
・所在地 468-0021 名古屋市天白区天白町平針黒石2872-3
・開園時間 午前9時から午後4時30分まで
・休園日 毎週月曜日(ただし、国民の祝日または振替休日の場合はその翌日)
     年末年始(12月29日から1月3日まで)
・入園料 無料
・駐車場 第1駐車場 190台 無料
     第2駐車場 34台 無料
     (いずれも大型バスは駐車できません。農業センターまつり、
      しだれ梅まつり期間中は有料になります。)
・電話番号 052-801-5221
・ファックス番号 052-801-5222
・その他
 家畜を飼育しているため、動物同伴のご入園はできません。ご了承ください。

○農業センターのホームページ
 http://www.city.nagoya.jp/kurashi/shisetsu/kouen/kouen/hanatomidori/nogyosenta/
○みどりの協会のホームページ
 http://www.nga.or.jp/institution/nougyou/index.html


名古屋市農業センター
名古屋市農業センター
お薦めの観光スポットを紹介してくださいお薦めの観光スポットを募集中!
あなたが行きたい所、旅行に行く予定の所を紹介してください。あなたがお薦めのスポットは、どんなところですか?
posted by hashiru at 10:53 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋_公園

2008年03月18日

ガーデン埠頭、噴水広場とコンパンランド

名古屋港ガーデン埠頭の臨海緑園にある「噴水広場」と子供広場「コンパンランド」を紹介します。
噴水広場は噴水を中心に名古屋港を1/500に抽象的にデザインした水場が広がっています。水面面積は445uだそうです。
その東側には、カラフルな遊具が並ぶ「コンパンランド」があります。「コンパン」とはラテン語で「仲間」を意味するそうです。
イタリア村も近いので、子供と一緒に立ち寄って遊ぶのがいいと思います。潮風が気持ちよい公園です。
場所は<ここ>です。

○ガーデンふ頭駐車場料金、イタリア村駐車場
 乗用車 100円/30分(入庫から24時間までごとに1,000円)

財団法人 名古屋みなと振興財団のホームページ
 http://www.port-of-nagoya.jp/garden/
 http://www.nagoyaaqua.jp/ryok/


ガーデン埠頭、噴水広場とコンパンランド
ガーデン埠頭、噴水広場とコンパンランド
posted by hashiru at 23:56 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋_公園
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。