2008年04月29日

稲永ビジターセンター

稲永公園内にある施設です。ラムサール条約湿地である藤前干潟に関する展示がされています。まだ新しくきれいな施設です。藤前干潟に関するいろいろな催しも開かれているようです。野鳥観察館の隣にあります。
場所は<ここ>です。

■稲永ビジターセンター
・場所  :名古屋市港区野跡四丁目11番2号
・開館時間:午前9時から午後4時30分まで
・休館日 :毎週月曜日(但し、月曜日が祝日の場合はその翌日)
      第3水曜日(但し、第3水曜日が祝日の場合は第4水曜日)
      年末年始(12月29日〜1月3日)
・入館料 :無料
・連絡先 :電話 389-5821、FAX 389-5822

■インデックス「藤前干潟と稲永公園!特集!」

稲永ビジターセンターの紹介
 http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/fujimae/osirase/hujimae-sisetu.html
名古屋市環境局のホームページ
 http://www.kankyo-net.city.nagoya.jp/fujimae/index.htm


稲永ビジターセンター
稲永ビジターセンター
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2007年03月11日

常設展「尾張の歴史」名古屋市博物館

博物館の2階にある常設展です。16のテーマに分けて尾張の歴史が展示されています。
「伊勢湾をひかえた肥沃な濃尾平野。人が足を踏み入れておよそ3万年。ここに繰り広げられてきた壮大な歴史を語ります。」名古屋市博物館ホームページより
旧石器時代から近代まで、当時のたくさんの品が展示されています。
場所は、<ここ>です。

○入場料
 一般300円、高大生200円、小中生以下無料

名古屋市博物館ホームページ
http://www.museum.city.nagoya.jp/

「名古屋市博物館 外観とロビー」もご覧ください。
http://hashiru.seesaa.net/article/34167125.html

常設展「尾張の歴史」名古屋市博物館
常設展「尾張の歴史」名古屋市博物館
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2007年03月03日

「考える人」名古屋市博物館

なんと!あの有名な<オーギュスト・ロダン(1840年-1917年)作の「考える人」が、名古屋市博物館に展示されています。大きさは、200x130x140cm。
「世界的に有名なこの彫刻は、ロダン芸術の最高峰のひとつであり、<地獄の門>上部中央に置かれるべく製作されたもので、詩人ダンテの瞑想する姿を表している。最初は小さなサイズ(高さ68cm)で造られ、その後拡大像を鋳造し全世界に20体ほどあるが、その内4体が日本(名古屋東京、静岡、京都)にある。」案内板より
あまり見たことのない後姿も撮影してみました。はははっ。
場所は、<ここ>です。

名古屋市博物館ホームページ
http://www.museum.city.nagoya.jp/

「名古屋市博物館 外観とロビー」もご覧ください。
http://hashiru.seesaa.net/article/34167125.html

「考える人」名古屋市博物館
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2007年02月24日

「くらしのうつりかわり」体験コーナー

名古屋市博物館で、展覧会「くらしのうつりかわり」が開催されていました。その体験コーナーです。
子供たちは大喜び。昔(といっても近代)の暮らしの道具などを使ってみる体験ができます。
台所、夏の居間、冬の居間が再現されていたり、洗濯板での洗濯体験、洗濯絞り機での雑巾絞り体験、井戸ポンプで井戸くみ体験、昔の電話機で電話体験、足踏みミシン、等々、実際に触って使ってみることができるのが面白い。
開催期間は、2007年1月10日(水)から3月4日(日)まで(展覧会「くらしのうつりかわり」の開催期間)の土・日曜日、祝日だと思いますが、一度訪れてみてはいかがでしょう。
場所は、<ここ>です。

名古屋市博物館ホームページ
http://www.museum.city.nagoya.jp/

「名古屋市博物館 外観とロビー」もご覧ください。
http://hashiru.seesaa.net/article/34167125.html

展覧会「くらしのうつりかわり」もご覧ください。
http://hashiru.seesaa.net/article/34449256.html



「くらしのうつりかわり」体験コーナー

「くらしのうつりかわり」体験コーナー
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2007年02月23日

展覧会「くらしのうつりかわり」名古屋市博物館

名古屋市博物館で、展覧会「くらしのうつりかわり」が開催されていました。開催期間は、2007年1月10日(水)から3月4日(日)だそうです。
「当館では、平成12年度から毎年、常設展フリールームの展示替えや、収蔵品展として、「くらしのうつりかわり」を開催しています。」「5テーマに分け、例えば、洗濯の道具であれば、「たらいから電気洗濯機へ」、台所の道具であれば、「かまどから電気炊飯器へ」、明かりの道具であれば、「ランプから蛍光灯へ」というように、生活道具の変遷を時代順に展示します。」名古屋市博物館ホームページより
懐かしい物がたくさん。子供も珍しそうに見ています。
会期中の土・日曜日、祝日には、昔の台所や居間を復元した「くらし体験学習室」を公開しています。
場所は、<ここ>です。

○開催期間
 2007年1月10日(水)〜3月4日(日)
○入場料
 入場無料
○休館日
 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)・第4火曜日

名古屋市博物館ホームページ
http://www.museum.city.nagoya.jp/

「名古屋市博物館 外観とロビー」もご覧ください。
http://hashiru.seesaa.net/article/34167125.html



名古屋市博物館_1F展覧会.mp4
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2007年02月20日

名古屋市博物館 外観とロビー

名古屋市瑞穂区の桜山にある博物館です。博物館というと少し堅苦しいイメージもありますが、結構子供連れでも楽しめます。入場無料の展示も充実しています。
天気の悪いときに、手短なお楽しみスポットとして訪れるのはいかがでしょうか。
場所は、<ここ>です。

○観覧料(2階 常設展示室)
 一般300(250)円/高大生 200(150)円/小中生 無料
   ( )内の料金は30名以上の団体料金
○開館時間
 午前9時30分〜午後5時(入場は午後4時30分まで)
○休館日
 毎週月曜日(休日の場合は直後の平日)
 第4火曜日(休日を除く)
 年末年始(12月29日〜1月3日)
○所在地
 467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
○電話
 052-853-2655
○最寄の公共交通機関
 名古屋市営地下鉄桜通線「桜山」駅下車、4番出口から徒歩5分
 名古屋市営バス「博物館」バス停下車
○駐車場(有料)
 70台(うち身障者用2台)
 1回: 300円 普通自動車 /1,200円 大型バス
 駐車可能時間: 8:45〜17:30(入庫は17:00まで)

名古屋市博物館ホームページ
http://www.museum.city.nagoya.jp/



名古屋市博物館 外観とロビー

名古屋市博物館 外観とロビー
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