2010年10月24日

ランの館(入口と芝生広場と池)

名古屋市の矢場町にある「ランの館」の様子です。「入口」と「芝生広場」と「池」の映像です。
無料開放日2010年10月17日(日)の撮影です。

「平成10年5月にオープンしたランの館は、欧州のある国のラン好きの外交官(アジョナ・オーキッド氏)の邸宅で、ラン生産が盛んな愛知県の中心・名古屋に屋敷を構えたという想定で作られています。 建物の基本は、スペインのパティオ(中庭)のある屋敷を、アトリウムの屋根はロンドン万国博覧会の水晶宮をイメージしたもので、屋敷中いたるところをランや花で飾るものです。また世界各地を赴任したとの想定でありますので、当然ランの宝庫、アジアも歴任しており、それらの国の文化の影響も色濃く表れているわけです。 ランの館は、いわば南欧風の建物をアジアの香りで染めたミニテーマパークといえます。 当館は、ラン生産日本一の愛知県を背景に一年を通じてランを中心とした草花で彩り、おしゃれ感覚にあふれた、ゆっくりと花を楽しめる施設として位置づけ、名古屋の都心のオアシスとして「夢」「楽しさ」「ロマンチック」をキーワードに「花かざり」「ガーデニング」のための情報発信基地として名古屋の新しい都市魅力の創造を目指すものです。 ランと日本一のおしゃれガーデンをお楽しみ下さい。」ランの館ホームページより

●ランの館
・所在地
 名古屋市中区大須四丁目4番1号
・開館時間
 午前10時から午後8時まで(最終入館:午後7時30分)
 ※12月1日〜25日の期間は、午後9時まで(最終入館:午後8時30分)
・休館日
 毎週水曜日(祝日にあたるときは直後の祝日でない日)
 年末年始(平成22年度:12月29日〜1月1日)
・入館料
 大人 700円(中学生以下は無料)
・電話
 052-243-0511  FAX 052-243-0512

●ランの館ホームページ
 http://www.rannoyakata.net/




ランの館(入口と芝生広場と池)
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ランの館のハロウィン2010(温室の様子)

名古屋市矢場町の「ランの館」はハロウィンのお祭り中です。温室内はたくさんのカボチャと妖怪とイルミネーションに飾られています。撮影日は名古屋まつりでの無料開放日2010年10月17日(日)で、たくさんの人が詰め掛けています。

●「ハロウィン!?」花と野菜で彩る妖怪の世界
 2010年10月2日(土)→11月3日(水・祝)
「ハロウィンって何々?西洋のお祭り?お盆?楽しそう!!」と楽しいことの大好きな日本の妖怪たちも開府400年を迎えて賑やかな名古屋に大集合!今年のランの館のハロウィンは和洋折衷だよ。

●ランの館ホームページ
 http://www.rannoyakata.net/




ランの館のハロウィン2010(温室の様子)
posted by hashiru at 01:22 | 愛知 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 名古屋_科学館・資料館など

2010年10月23日

ランの館のハロウィン2010(屋外の様子)

この季節、名古屋市矢場町にある「ランの館」はハロウィンのデコレーションで飾られます。屋外も温室もかぼちゃや妖怪だらけです。今回は和洋折衷がテーマのようで、屋外の妖怪は「わら」で作られていました。撮影日は名古屋まつりでの無料開放日2010年10月17日(日)で、たくさんの人が詰め掛けています。

●ハロウィンinワンダーランド「想・祝い・遊び」
 9月9日(木)→11月3日(水・祝)
 「想・祝い・遊び」をテーマに、提灯の灯りに照らされてランの花が一足早い秋の訪れを感じさせます。10月には庭園にカボチャのお化けや魔女や妖怪たちの世界が出現!!ちょっと怖くて楽しいハロウィンイベントが始まります。

●ランの館ホームページ
 http://www.rannoyakata.net/




ランの館のハロウィン2010(屋外の様子)
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2009年03月09日

名古屋を流れる「堀川」の全体航空写真(下水道科学館)

名古屋市内を流れる「堀川」。どこからどこへ流れているかご存知ですか?実は庄内川から分岐して名古屋港まで、名古屋市を縦断する川なのです。
下水道科学館では、その全貌を航空写真で見ることができます。空から見る名古屋市内の様子、結構面白くて見ていてもあきません。
場所は<ここ>です。

「名古屋のほぼ中心部を南北に貫く堀川。1610年名古屋築城の際にあわせて福島正則によって開削され、2010年には開削400周年を迎えます。人々の暮らしを支え続け、名古屋の発展とともに歩んできた堀川。「名古屋の母なる川」としてこれからも人々に愛され続けられるようにしていきたいものです。」名古屋市のホームページより
堀川の概要.jpg

「堀川は名古屋市の中心部を南北に貫く川で、庄内川より分かれ、矢田川を暗きょで横断し、名古屋城の西から市の中心部である納屋橋地区を通り、熱田台地の西に沿って南下し、名古屋港へ注ぐ延長16.2kmの河川です。このうち、名古屋港から猿投橋の落差工(段差)までは、潮の満干の影響を受ける感潮区間となっています。」名古屋市のホームページより
ホリゴン.gif

「「堀川を清流に!」をキャッチフレーズに頑張っている堀川のイメージキャラクター「ホリゴン」。市民のみんなが堀川の再生を願って頑張っているところを応援しています。そんな「ホリゴン」のことをもっと知ってもらえるようにみんなに紹介します。」名古屋市のホームページより

●名古屋市 下水道科学館
・住所  :名古屋市北区名城1丁目3-3(名城水処理センター1階)
・開館時間:午前9時30分から午後4時30分まで
・休館日 :月曜日 (月曜日が休日の場合は直後の平日)、年末年始
・入場料 :無料
・駐車場 :ありませんが、名城公園周辺の道路が週末は駐車可能になります。
・電話・FAX:052-911-2301

●「堀川の紹介」名古屋市のホームページ
 http://www.city.nagoya.jp/kurashi/seikatsu/dourokawa/horikawa/nagoya00057245.html
●下水道科学館のホームページ
 http://www.water.city.nagoya.jp/user/pr/kagakukan.html


堀川全体の航空写真(下水道科学館)
堀川全体の航空写真(下水道科学館)
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2009年03月08日

下水道科学館のメロディー池

名古屋市北区、名城公園の北隣「下水道科学館」の入り口にある「メロディー池」の様子です。
「鍵盤で音楽を奏でることができます。音楽にあわせて上下するカラーボールと噴水を楽しんでください。」案内板より
場所は<ここ>です。

●名古屋市 下水道科学館
・住所  :名古屋市北区名城1丁目3-3(名城水処理センター1階)
・開館時間:午前9時30分から午後4時30分まで
・休館日 :月曜日 (月曜日が休日の場合は直後の平日)、年末年始
・入場料 :無料
・駐車場 :ありませんが、名城公園周辺の道路が週末は駐車可能になります。
・電話・FAX:052-911-2301

●下水道科学館のホームページ
 http://www.water.city.nagoya.jp/user/pr/kagakukan.html


下水道科学館のメロディー池
下水道科学館のメロディー池
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